ままままままままま。

(Sat)04:41

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らくがっき


ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ

まままま
ぱぱぱぱ
まままま
ぱぱぱぱ

やみーやみー

じゅるり。
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描いてみた。

(Mon)23:29

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トマちゃんが生理の勉強しているのを横から見ていたら,ホルモンに興味を持ったので調べてみた^^
そして,こんなイメージを持ったので描いてみた^^

●テストステロン

アンドロジェンに属するステロイドホルモン。男性ホルモンの一種。
男性では約95%が精巣で,残る5%が副腎で合成され,分泌されていると言われています。
(女性は卵巣と副腎)
主な作用,働きとして,男性の胎生期から生後6ヶ月の発達,男性の2次性徴の発現,
骨格と筋肉の成長促進,性欲・性衝動の亢進,脳や精神面への影響の5つがあげられます。

個人的に興味を持ったのは,性欲・性衝動の亢進と脳や精神面の影響について。
まずは性欲・性衝動の亢進のお話から。
性欲・性衝動の亢進とはすなわち,精子を作る能力を高めるということです。
これだけじゃ大して面白い話でも何でもないですね。
何が面白いかというと,このホルモンがいつ大量に放出されるか,というところにあります。
実はこのホルモン,闘争や浮気などと言った不安定な興奮を得るとき,大量に放出されると言われています。
禁断の恋ほど燃えるというのは,このホルモンが関係していたんですね。
先ほど述べた通り,テストステロンは精子を作る能力を高めています。
つまり,女性は妊娠しやすくなるわけです。
それが不倫のときに大量に放出されるとか,恐ろしい話ですよね;
よくドラマとかで,奥さんに子供ができず浮気相手にできるという話がありますが
私は今まで「できすぎやろ~」って笑ってみていたのですが,
科学的に証明されているとなると少しも笑えない話ですね^^;

では続いて脳や精神面の影響についてのお話。
先ほどちらっと書きましたが,テストステロンというホルモンは闘争心を高める働きを持っています。
どんなに小さなことでも,勝てればテストステロンは放出され,快感を得ることができると言われています。
出世街道まっしぐらの人ほどテストステロンの分泌が多いと言っても過言ではないでしょう。
以下はあるサイトさんで見かけた言葉です。

「男性は小さな勝ちでもテストステロンが放出されるので,旦那や彼氏に出世してほしいのなら
たまには口論や喧嘩で負けてあげたり,適度にいじめられたりするといいでしょう。」

笑い事ではないのでしょうが,私は思わず笑ってしまいました(笑)
昔からよく,男は馬鹿だから女が上手いことたてなきゃ~というような話をよく耳にしていましたが
ホルモンのせいだったとは露にも知りませんでした…なんだか少し可哀想ですね;;

テストステロンによるその他の精神面への影響としては
理性の低下による暴力的思考,孤独願望があります。
ちょっとしたことで怒鳴り散らしたりするのもテストステロンの影響だそうです。
なんだかこうやって書かれると,男が怒るのはホルモンのせいなんだからしょうがない!
って言っているみたいで,ちょっと嫌ですね。
ホルモンのせいって言われても,やっぱり女の子に暴力をふるったり
怒鳴り散らすという行為をするのは絶対に許されることではないと私は思っています。


そんな感じで,テストステロンのお話でした!
以下の絵はテストステロンについて調べて,私が感じたテストステロンのイメージ図です。
下手なのは仕様です(爆)
っていうか,調べたことまんまですね^^;

テストステロン



ファービー以外にも書けるんだからね!!!

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