no title

(Wed)00:57

Posted in 戯言

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どこかで出逢った。
記憶にはないけれど、懐かしい。
そんな香りに導かれ、夜の街を徘徊。

私はあなたを覚えていないが
あなたは私を覚えているのだろうか。

共にゆくことはできないが、
せめて一時、抱かれていたい。

足をとめて、睨み合うことしかできない現実ね。


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